| 原産地 |
フランス産 |
| 香り |
ミドルノート、さわやかな紫色の花で軽い甘さのフローラルな香り |
| 美容 |
新しい細胞の成長を助ける、皮脂の分泌バランスを整える、殺菌・消毒作用、日焼けした肌、ニキビ、湿疹、水虫、やけど、切り傷フケ症、抜毛、など |
| 体 |
鎮痛作用、月経の開始を促し調節する作用、頭痛、筋肉痛、咳、鼻水、ぼうこう炎、感染症、不眠症、下痢、リューマチ、関節炎、肩こり、リラックスなど |
| 心 |
落ち着きをもたらす |
| 嗅ぐだけで気持ちが和らいだり、強迫観念や怒りから解放してくれます。うつ状態で情緒不安定なときに、心を落ち着かせてリフレッシュさせてくれます。解熱、防腐効果もあります。アロマセラピー考案のきっかけとなったのがラベンダーです。ハーブの女王様といわれています。ゆったりとして、フローラルの香りで全身を包み込んでくれ、リラックス気分で頭の中は、南フランスの壮大なラベンダー畑の紫色のじゅうたんと、青い空、白い雲、純白のドレスで、女王様気分、至福のときを過ごせます。 |